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アンドロイダー製アプリ「ロイダーフラッシュ」9月8日に機能アップデートを実施すると判明!

28 8月

大手アプリレビューサイトのアンドロイダーは、自社が開発を手掛けるアプリ「ロイダーフラッシュ」を9月8日に機能アップデートを実施すると発表した。

「ロイダーフラッシュ」は大手アプリレビューサイトのアンドロイダーの情報をブラウザを開くことなくホーム画面上で見ることができるアプリとなっている。

ASDArcでもアプリを紹介しているので詳しくは以下の記事も併せてみていただきたい。

日本最大級Androidアプリレビューサイト「アンドロイダー」みるならこのアプリ!

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アンドロイダー公式のTwitterによると「ロイダーフラッシュ」が9月に進化するとの文章と共にとあるGoogle Playのアプリページに繋がると思われるURLがツイートされていた。

試しにアクセスしてみるとページにNotFoundと表示されたため、そこにどんなアプリが公開されていたのは不明。

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また、「ロイダーフラッシュ」を新たにインストールして起動したところ「アップデートの事前のお知らせ」が表示されるようになっていた。

そのお知らせによると、「ロイダーフラッシュ」をより多くの方にお使いいただくため9月8日にアップデートを予定しているらしく、アップデートの内容は以下の通り。

1.アプリ名が「ロイダーフラッシュ」から「NEO GEEK」に変更され、アイコンも変更される。

2.アンドロイダーを含む多数のITメディア情報を発信する機能が追加される。

3.RSSリーダー機能が追加され、登録されていないメディアも任意で追加できるようになる。

この情報から察するに所謂スマフォ向けの情報やITメディア情報に特化したキュレーションアプリ+RSSリーダーみたいな感じで機能が変更されるのではないかと思われる。

LINEのグループトークの人数上限が100人から200人に増えていたようだ。

6 5月

LINEのグループトーク機能は自分が書いたメッセージをグループに参加した人たちに一斉に送信するようになっているため、友達や部活、サークル仲間達と連絡するのに非常に便利な機能です。

私が通ってる大学のクラスでは、クラスの大半が参加する大規模なグループがあり、そのグループで大学に貼り出された掲示板の内容や講義の詳細などを共有できるようになっていて大学生活を送る上で非常に助かっているのですが、従来まではグループトークの人数上限が100人までという制約がある関係でクラス全員がそのグループに入りきらないという問題がありました。

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しかし、ある日グループに参加している人の1人がLINEをアップデートしたところグループに100人以上招待できるようになったとの報告を聞いて、自分も何人か招待してみようとしたところ、LINEをアップデートしていない状態では100人以上招待できなかったが、アップデートすることで100人以上グループに招待できるようになったのを確認することができました。

ちなみに招待された側はアップデートをしていなくても100人以上のグループに参加できるということも確認できました。

その後、グループトークの人数上限について調べてみたところ最新のアップデートによってグループトークの人数上限が200人になるよう機能追加をしていたことが判明しました。

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LINE公式ブログによると5月2日に公開したiPhone版とAndroid版の最新版(バージョン4.3.0)にてグループの最大招待人数を200人に増加したとのことです。

また、グループを作成せずに複数人でトークをする場合は従来と変わらず上限が100人のままであるとのこと。

とにかく、今まで以上にたくさんの人数と一斉に連絡を取り合ったりすることができるようになったので、100人以上のグループを作りたいという方は、今すぐLINEを最新版にアップデートするのをお勧めします。

情報源:LINE公式ブログ、大学の同級生

[速報]NEC、MEDIAS Wの後継機?MEDIAS Tab Wを開発中か。

1 4月

NECが同社がかつて開発した2画面スマートフォンMEDIAS Wの後継機としてMEDIAS Tab Wという名前の4画面タブレットを開発中であると内部関係者を通じて判明した。

開発中の端末の写真がこちら。

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大きさとしてはタブレットと言ってもそれほど大きい訳ではなくむしろMEDIAS Wよりも小型化されているように思える。

写真だけでは分かりづらいが、この2枚の画面の裏側にも画面が搭載されていて合計で4枚の画面を搭載しているとのこと。

スペックに関しては前回のMEDIAS Wよりは基本的にスペックアップするものの、画面のサイズに関しては一回り小さくなるとのこと。

だけど4枚画面があるから問題ないだろう。

販売時期は全く未定であるとの事だが、MEDIAS Wを使ってる私としてはぜひ後継機を出してほしいところだ。

アンドロイド情報誌「Androider+」が休刊することが判明

19 2月

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偶数月19日に販売するアンドロイド情報誌「Androider+」の4月号の奥付にて「Androider+」を休刊することが判明しました。

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「Androider+」の4月号の奥付にある「休刊のお知らせ」によると今月の19日販売の「Androider+」4月号をもって休刊することになったとのこと。

どのような経緯で休刊が決定したのかは一切書いておらず、一体何が起こったのかはっきり分からないままなので、続報が入り次第再び記事を書こうかと思います。

「Androider+」は約3年にわたってアンドロイド情報誌として販売され続けられてきました。

私がアンドロイダー隊員になってから本誌に2回ほど名前とアプリ紹介を掲載していただいたということもあって非常にお世話になった雑誌です。

短い間でしたが非常にお世話になりました。

これからも私は隊員としての活動を継続し、スマートフォンの更なる普及に一定の役割を果たせればと思います。

またしてもアンドロイド情報誌「Androider+」にて管理人の名前が載りました。

19 2月

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偶数月19日に販売するアンドロイド情報誌「Androider+」の4月号にて、またしても我らがあるすま隊員の名前が掲載されました。

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今月の「Androider+」ではアンドロイダー隊員がおすすめする旬アプリを紹介する特集が組まれており、その中に名前が掲載された形となります。

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この特集ページの中に、私あるすまを始めとした合計20名のアンドロイダー隊員の名前と各隊員がおすすめする旬アプリの紹介が掲載されています。

ちなみに私はスマートフォンを使う上で実用的でこれから使うユーザーも増えるだろうものを紹介しました(写真でわかっちゃうかも)。

こういうアプリこそスマートフォンにインストールすべきアプリではないかと自信を持っておすすめできるアプリですね。

そのアプリの正体は…

「Androider+」の4月号を見ていただければと思います!!

詳しい情報はこちら!

http://www.impressjapan.jp/books/1113110314

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