スマフォの電池切れを防ぐお節介な便利アプリ

10 5月

どうも、スマフォを充電するのを忘れて大学に着いたころに電源が切れたという悲しい経験を何度かしたあるすまですorz

今日、スマフォの電源をつけてみたら電池が切れていて落ち込んでいた時に、とあるアプリの開発者様からぜひ紹介していただけたらと声をかけられたので早速そのアプリを紹介したいと思います。

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今日紹介する「節電おかん free」はなんとスマフォを使いすぎると勝手に画面をオフにしてスマフォの電池切れを防ぐというお節介な便利アプリです。

これを聞いただけでは一体どういうこと?と思う方もいると思うのでアプリの使い方を説明しながらどういうアプリなのかを紹介します。

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まず初めにアプリを開くと左の画像のように「デバイス管理者を有効にしますか?」という画面が表示されます。

このアプリはスマフォの画面を強制的に自動でオフにする性質上、有効化する必要があるので「有効にする」をタップしましょう。

それができた後、再びアプリを起動したら設定をしてみましょう。

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設定では何時にバッテリーを何%残すのかを設定することができます。

これを設定することによって指定した時間までにバッテリーの残量がなくなっているとスマフォを使いすぎているとアプリが認識して勝手に画面をオフにします。

たとえば…

12時に70%を残す。

と設定すると、12時までにバッテリー残量が70%以下だった時にアプリがスマフォの画面をオフにするとアプリが警告するようになります。

警告の後に一定の時間が経つと自動で画面がオフになります。

警告から画面オフするまでの時間も設定から変更できます。

ちなみに…

設定にある「規制時は電話以外の通信を切断」にチェックを入れれば、バッテリーが少なく、画面オフしている間はデータ通信を無効化して電池残量を長持ちさせることができます。

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こんな感じで設定ができれば、後はタイトルにあるボタンを押してアプリを動作させましょう。

指定した時間までにバッテリー残量が少なくなると画像のように「時間になったら画面切るで」とアプリが警告をします。

警告してから一定時間(初期設定では1分)が経つとアプリが自動で画面をオフにします。

画面がオフになっているとき、設定で「規制時は電話以外の通信を切断」にチェックを入れておくと、データ通信を無効化して電池を長持ちさせます(画面オンにするとデータ通信が有効化されます)。

ちなみにバッテリーが少ない状態で再び画面オンにすると再び指定した時間になると勝手に画面オフにされます。

こんな感じでお節介ながらスマフォの電池切れを何とかアプリが食い止めてくれます。

最近スマフォの使い過ぎでバッテリーがすぐになくなると困ってる方、このアプリを使うことでお節介ながら何とかスマフォの電池切れを食い止めてくれるのでぜひ使ってみてください。

詳しくはこちら

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