アプリを開いたまま引き出しを出す感じで呼び出すことができる万能ランチャーアプリ

8 3月

どうも、最近アプリをたくさんぶち込むせいでドロワー画面がごちゃごちゃになりつつあるあるすまです。

せいぜいよく使うアプリだけでもスムーズに起動できるようにはしておきたい…

そんな悩みを解決してくれるアプリを見つけてきたので紹介したいと思います。

Screenshot_2013-03-08-06-24-28Screenshot_2013-03-08-06-24-50

今日紹介する「2nd HOME(多機能ランチャー)」は結構痒いところにまで届く万能なランチャーアプリです。

インストールすると画像のようにグリップが出てきてそれを引っ張り出すことによってランチャーを引っ張り出すことができるようになります。

このグリップはアプリを起動している時でも常に表示されるためいつでもランチャーを出すことができてしまいます。

Screenshot_2013-03-08-06-24-42Screenshot_2013-03-08-06-25-13

ランチャーを出すとこんな感じでカラフルなタイル上によく使うアプリを登録することができます。

アプリの登録の際にタイルの色を自由に変えることもできます。

Screenshot_2013-03-08-06-25-22Screenshot_2013-03-08-06-26-06

また、ランチャーにある矢印のアイコンをタップすると画面照度や画面回転制御、無線LANにbluetoothのON/OFFやメモリークリーナー、カメラLEDライト機能などを使うこともできます。

つまりアプリのランチャーとして使うのはもちろんちょっとした多機能ツールアプリとして使うこともできちゃいます。

詳細設定はランチャーを出した状態でメニューボタンを押せば設定ができます。

その詳細設定から設定することによってクリップの位置を変えたりアプリロックの設定などもできるのですが、、、

Screenshot_2013-03-08-06-24-28-1

その設定の中に画像のようなバッテリーメーターを表示する設定があり、そのバッテリーメーターが地味ながら便利です。

バッテリーの残量が多いほどバーの長さが長くなるようになっており、画面をオンにしている限りいつでも表示し続けるので、気づいたときにバッテリーが切れたなんてことを防ぐことができます。

このアプリは、アプリのランチャーでありながら痒いところまで届く多機能ツールアプリとしても使えるので、ランチャーを入れるついでにいろいろツールアプリを入れておきたいなと言う方に重宝すると思います。

詳しくはこちら

コメント / トラックバック1件 to “アプリを開いたまま引き出しを出す感じで呼び出すことができる万能ランチャーアプリ”

  1. 株式会社テレマークス 2013年3月8日 @ 1:33 PM #

    2ndHomeをご紹介頂きありがとうございます。
    メモリークリーナーで2ndHomeが終了してしまう件について。
    Androidでは端末機種により空き容量の差が大きく、極端に容量の少ない機種においてはご指摘の現象が発生する場合があります。2ndHomeではより安全に空き容量を確保するために、メモリを圧迫しシステムにアプリの終了を任せているため、メモリ状態により2ndHomeが終了してしまう場合があります。
    2ndHomeでは自身のメモリクリーナーで終了してしまった場合、次回のメモリクリーナー時に確保する空き容量を適性なサイズに調整するになっています。
    利用開始から数回はご不便をおかけするかもしれませんが、何度かご使用いただければ落ちなくなりますのでよろしくお願いいたします。

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