ARROWSの販売記念キャンペーンで入手したdocomo純正品「ポケットチャージャー02」を使ってみた。

13 1月

管理人室に戻るととある封筒が届いていました。

DSC_0019

富士通からとあるものが届いたみたいなので開けてみました。

DSC_0029

開けてみるとこんな紙がありました。

どうやら、ARROWSのキャンペーンで入手したスマフォ用のバッテリーが届いたみたいです。

この間あるすまご自慢の超最強変態中華バッテリーが届いたばっかりで、またしてもバッテリーが増えちゃいましたね。

DSC_0034DSC_0036

ということで早速キャンペーンで入手したdocomo純正品「ポケットチャージャー02」の箱を開けてみましょう。

箱を開けると、トリセツ、保証書、充電ケーブル、そして本体が入っています。

では、本体を見てみましょう。

DSC_0038DSC_0039

大きさは手の平に収まるくらいの大きさで、外に持ち歩いてもそこまで邪魔にならないほどコンパクトです。

DSC_2180

2万mAhバッテリーと大きさを比べると明らかに小さい。

いかにコンパクトなのかがわかるはず。

表面に「Powered by eneloop」と書いてありますが、、、

DSC_0047

製造元が三洋電機株式会社と書いてあるので、国内産のバッテリーを採用している模様です(中国製て書いてあるけど)。

DSC_0042DSC_0043

側面には本体充電用の接続端子があるのですが、スマフォでよく採用されるmicroUSB端子を採用しているので、スマフォ用の充電ケーブルを流用することができます。

また、給電用のUSBポートが2つあるので、二つの端末を同時に充電することができます。

本体の外観の紹介はここまでにして、、、

早速つなげてみます、

DSC_2177DSC_2178

が!ここで問題発生!!

バッテリー本体の電池残量がなかったのですぐには使えず、本体を充電する羽目に。

本体にあるボタンを押すと、バッテリーランプが光るのだが、バッテリーランプの色によってバッテリー残量が大まかに分かるようになっています。

ちなみに充電してしばらくしてから押すとバッテリーランプが赤く光ったのだが、赤色に光るとバッテリー残量が0%~40%だとの事。

橙色は40%~70%、緑色で70%~100%です。

充電が終わった後、スマフォをつなげたら問題なく動作しました。

2013112001

docomoの製品ページによると、5000mAhバッテリー搭載で、無接点充電Qiにも対応することで、Qiに対応した充電台があれば、置くだけで充電できるみたいです。

それでいて、手の平に収まるほどの大きさで、2つの端末への同時充電もでき、なんといっても、スマフォでよく採用されるmicroUSBケーブルで本体の充電もできるので、大容量の中華バッテリーに容量では敵わないものの、使いやすさが考慮された製品だなと思いました。

そんなバッテリーはいくらで購入できるかというと、、、

2013112002

Amazonでは4200円で購入できるみたいです(もっと安いとこありそうだな)。

中華バッテリーに比べると決して安くない値段だが、コンパクトでありながら中々の大容量なので、スマフォバッテリーを探してる方はこちらも検討するのも悪くないと思いますね。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。