STREAM 201HW外観レビュー

16 12月

どうも、12月9日からAppComingさんのご好意でSTREAM 201HW借りることになったあるすまです。

いやー、STREAMのSoftBank 4G快適です。

どうやら私の家ではSoftBank 4Gのアンテナが4つ立つところらしく回線速度が家の回線よりも速いですから、STREAMは今、サイト閲覧要員になりつつあります。

このまま自分で使っていたいなーと思いたくなるのですが、12月24日までには返却しないといけないので、そう長くは使っているわけにもいきません。

ということで今日は、STREAM 201HWの外観をレビューしたいと思います。

今回レビューする端末の色はつやのある裏蓋が特徴のライトニングブラックです。

もうひとつの色であるフレイムブラックはSTREAM 201HWタッチ&トライ・イベントで紹介しているので参考になっていただければ幸いです。

STREAM 201HWタッチ&トライ・イベントの報告(前編)

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正面はこれといったロゴが配置されておらず個人的に結構好みのデザイン。

キーはタッチセンサー式で、キーの配置が左から「バック」「ホーム」「メニュー」キーとなっています。

角が丸いせいか、タッチセンサーキーをつけたGalaxy Nexusみたいに見えるのは気のせいなのでしょうか?

右側面にはmicroUSB端子挿入口があるのみ。

ただ、Androidスマートフォンとしては珍しく真ん中よりちょい上くらいに配置されています。

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裏面にはカメラとSoftBankのロゴが目立たない程度に配置。

タッチ&トライ・イベントで紹介したフレイムブラックの端末とは異なり、ライトニングブラックの端末では、つやのある裏蓋が特徴で、画像では分かり辛いのですが、白の縞模様が描かれています。

また画像では分かり辛いのですが、カメラが微妙に飛び出しています。

どうやらライトニングブラック端末の裏蓋は、手の油がつきやすいみたいなので、ライトニングブラックの端末を使う場合、小まめに手の油をきれいにしておいた方がいいかもしれません。

左側面に電源ボタンとボリュームキーが配置されています。

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下部側面には何も配置されておらず、上側面にはイヤホンジャックのみを配置しています。

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裏蓋を開けるときは左側面の下部に溝があって、そこを爪などで引っ掛ければ簡単に開けることができます。

Androidスマートフォンとしては比較的開けやすいかなと。

裏蓋を開けるとmicroSDとSIMを挿すスロットがあり、XPERIA arcとほぼ同じ。

今どき通常サイズのSIMが使えるのも珍しいです。

外観はこんな感じです。

ちなみに端末の大きさはというと、、、

DSC_0015

XPERIA arcをちょっと縦に大きくしたかなといった感じです。

自分で手に持ってみると大画面ディスプレイを採用する端末よりいくらか持ちやすいと思います。

ただ、先ほど言ってなかったのですが、ストラップホールがないので手に持っているときは端末を落とさないようにするよう注意しておく必要はあります。

では、次はSTREAM 201HWの機能等を紹介しようと思います。

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