STREAM 201HWタッチ&トライ・イベントの報告(後編)

13 10月

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どうも、ファーウェイ製Androidスマートフォン新製品のタッチ&トライ・イベントでお世話になりましたあるすまです。

昨日はつい最近、販売されたばかりのHUAWEI製の端末STREAM 201HWをイベントでじっくり触れる機会があったのでイベントの報告を書きます。

前編ではイベントの目玉201HWの端末紹介を中心に紹介したので、後編ではイベントで行われたプレゼンテーションの様子を報告します。

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始めにHUAWEIの会社紹介の動画が公開されたので、その様子の一部始終をカメラに収めてきました。

 

そのあと、

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HUAWEIの会社紹介のプレゼンテーションが行われました。

続いて201HWを簡単に製品紹介されました。

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プレゼンテーターさんによると201HWは4つの高速を実現した端末だと言う。

高速通信を実現するSoftBank 4G、高速起動を実現する高速ブート機能、1.8秒で10枚の写真を撮影することができる連写機能、高速ブラウジングを実現するサクサクWebブラウジングがそれにあたる。

特に高速ブート機能と連写機能に関しては201HWならではの特長で、あまりの速さに驚くばかりです。

前編では高速ブート機能と連写機能を実際に試した動画があるので参考になっていただければ幸いです。

製品紹介のあと、ITmediaなどで活躍中のフリーライター井上翔さんことせうさんによるファーウェイ製品の歴史の解説が行われるところだったのですが、、、

イベント会場への道で迷ってしまったブロガーさんの捜索をしていたために開始が遅れるという異例の事態になりました。

しばらくするとせうさんが戻ってきてプレゼンテーションを行いました。

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プレゼンテーションではHUAWEIが今まで日本に販売した端末の解説が行われました。

さすがに全部の機種の解説は行えないので、自分が気になった端末の解説をいくつか紹介します。

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最初に気になったのはHUAWEIが初めて日本向けに販売した端末S31HWです。

解説によるとこの端末はファーウェイ初の日本向けスマートフォンで「スマートフォンとしても使えるポータブルWi-Fiルーター」というコンセプトが斬新だったと言う。

2011年1月というと自分がまだケータイすら持ってなかった時期、そのころから今で言うテザリングの機能を搭載したスマートフォンがあったということに関心させらました。

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続いて気になったのは高速ブート機能を搭載したGS02。

この端末が販売されたころに私はHUAWEIを知りました。

解説によると当時としては大容量バッテリーを搭載したり高速なCPUを採用するなど、フラグシップを飾るにふさわしい端末だったという。

この端末に関しては私自身もモニターなどでじっくり触れた機会があるのですが、当時のスマートフォンとしては斬新な機能を多数搭載していてHUAWEIに関心を寄せるようになったのを今でも覚えています。

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他にもたくさんのHUAWEI製の端末の解説をされたのですが、せうさんがHUAWEIをファーウェイと言うところを何回かハーウェイと言ってしまうことがあったものの、HUAWEI端末の魅力を感じさせるいい機会となりました。

せうさんの解説が終わった後、イベント終了まで端末をいじる時間が設けられました。

タッチアンドトライ中にSTREAM 201HWのモニターの申し込みが行われていたので、すぐに申し込んできました。

ということでまたしても管理人室にモニター端末が来るので到着次第記事を書いていきたいと思っています。

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