週アスの付録の「超ぷくぷくスマホ防水ポーチ」がすごすぎる、、、。

6 7月

どうも、試験も終わりASDArcの更新を再開することになったあるすまです。

私が試験勉強をしている間に週刊アスキー8月7日増刊号が販売されていたので、急遽購入しました。

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というのも、今回の週アスの付録「超ぷくぷくスマホ防水ポーチ」はかなりの優れものだとの話を耳にしたからです!

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それじゃあ、早速使ってみますか。

ポーチの入れ方は週刊アスキー8月7日増刊号の16・17ページにも掲載されていますが、ここでも紹介しますよ!!

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まず、ポーチの口を開けるのですが、ジッパーロックが結構頑丈に閉められており、多少の力を要するので注意が必要です。

口をあけたら端末を入れるのですが、スマフォの上部がポーチの下になるよう入れれば、ポーチを首からぶら下げて、手に持ったときに正しい向きになります。

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端末を奥に入れたら、ポーチの中の空気を追い出して、ジッパーロックをきちんと閉めましょう。

このジッパーロックが防水のキモとなっており、きちんと閉めると結構頑丈になります。

そして、ポーチの端を二回折り込んで、フタ部分を重ねてマジックテープで固定すれば装備完了です。

一見手順が難しそうに見えるが、一度やってみればすぐに覚えます。

今回は5インチ画面の中華端末N8000をポーチに入れて使います(この端末、Galaxy Noteではありませんよ!)が、5.3インチ画面のGalaxy Noteがピッタリ入るよう設計されているので、iPhoneや最新のXPERIA、Galaxyなどと大半のスマートフォンに対応しています。

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もちろん私が使ってる端末は全部使えます。

うーん、ストラップ付けた状態だと入れるのに手間がかかりますな。

このポーチはなんと、端末を入れた状態で操作することができます!!

つまり、夏場の海やプールでもメールをしたり、ブラウザでサイトを閲覧することができます。

また、背面レンズ部分も透明素材になっているので、写真撮影も可能です。

ただし、端末をポーチに入れた状態の場合、側面のボタン、特に左右の側面ボタンが押し辛くなるので、カメラボタンやボリュームボタンなどを押すときはしっかり押し込む必要があります。

防水だとか言ってるけど、防水非対応の端末を水につけるのは、、、

とためらってる人はこれをみましょう!!

この動画は私の使ってる中華端末N8000を防水ポーチに入れた状態で、水にぶっ掛けてみるという実験を撮影したもの。

もちろん中華端末N8000は防水非対応です。

最初に実験をやるとき中華端末が爆発しないか不安だったのですが、防水ポーチが水から端末を守ってくれたので、爆発せずに済みました。

一安心しましたよ、、、。

中華端末が爆発しないんだから、防水非対応の端末が水にぶっ掛けられても安心できますよ!!

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このポーチは端末にしか使えないわけではありません!!

実はポーチの外側にカードを収納する背面ポケットもあるので、電子マネーなどを収納することもできますよ!!

さらにポーチの中はスマフォ以外にもいろいろ入るらしいので試してみましょう。

中華端末も爆発しない週アスの付録「超ぷくぷくスマホ防水ポーチ」は週刊アスキー8月7日増刊号の付録として付いてくるので、今週の週アスを購入しましょうね。

週刊アスキー8月7日増刊号はスマホ強化デジギアの特集などが掲載されており、490円で購入できるのでお買い得?ですよ!

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